インフォメーション

2026-08-26 21:48:00

ブドウの販売をしています

ブドウの販売をしています。

1週間経ちましたが、およそ3分の2の房数を売り切っています。

総数2400房のうち、最初の3日間で1000房を売っています。のこりは800房程度です。

おそらくあと1週間~10日ほどで現在の品種は売り切り、その後、シャインマスカット等皮ごと食べられる品種を売る予定です。

 

現在の品種は、紅伊豆、高尾、藤稔、ブラックビートの4種類です。

いずれも巨峰系、その中でも高尾以外の3品種は井川系と言われる品種です。

シャインマスカットの人気は高いですが、当園では現在も主流は井川系の品種になります。

 

作業場の中で営業しています。ご遠慮なく、中までお入りください。

車も中にお入れください(周辺の路駐はお控えください)。

ほぼ午前中のみの営業です。午後1時ころには閉めています。早いと12時に閉めます。

 

 

778985309_3965028893633808_1596325027145063567_n.jpg

 

 

778985355_3965028816967149_8286657518424750301_n.jpg

778985277_3965028650300499_6720465969892274580_n.jpg

778985332_3965028720300492_5071997612236777661_n.jpg

2026-08-21 20:22:00

日本農業新聞に掲載されました

本日付け日本農業新聞にユリ「コダイラ」掲載されました。

HQN8DtYbgAANhIS.jpg

2026-08-19 21:34:00

本年度のブドウ販売について

本年度のブドウの一般販売は、8月22日(土)から開始します。

昨年度に宅配をご利用され、こちらからチラシを郵送した方には、20日(木)・21日(金)のいずれか指定の日に、優先販売します。

 

本年度のブドウの生育状況ですが、総じて結構良いと思います。

房の大きさ、粒の大きさ・張りは、ここ数年では一番だと思います。

かなり大房になりましたので、1房あたりの価格も上昇しました。あしからずご了承ください。

着色も良いものが多いと思います。

 

品種別では、特にブラックビートの出来がよく、着色、粒の大きさ、房の大きさともに、過去一番だと思います。

藤稔もかなり良い出来だと思います。

紅伊豆は房によっては着色むらがありますが、粒の張りはどれも良いと思います。

高尾は着色に難がありましたが、今年も同様で、飛び玉状に着色しなかった粒が入るものの割合が大きくなりました。

 

以下の写真は特に出来の良いものを写しました。

 

 紅伊豆

IMG_6397.JPG

 

ブラックビート

IMG_6398.JPG

 

藤稔

IMG_6401.JPG

 

高尾

IMG_6404.JPG

2026-08-13 22:51:00

消費税への対応について

高市内閣の政策として、食料品の消費税減税が議論されています。

このことに関して、当園の対応についてご説明いたします。


当園は以前より(おそらく今後についても)、販売高が1000万円を超えない消費税免税事業者であります。
一般的な税率は、野菜・くだものは消費税8%(減税後は1%)、切り花は10%ですが、当園の商品はすべて消費税ゼロ円です。

 

販売価格100円=本体価格100円+消費税ゼロ円

 

 

従いまして、今後消費税が減税になったとしても、当園の販売価格には影響はありません。

もともと消費税をお預かりしていませんので、減税される7%の分が安くなるということはありません。

この点、ご理解いただきますようお願いいたします。

 

 

なお、インボイス(適格請求書)や、消費税率を区分記載した請求書が必要なお客様もおられるかもしれませんが、税法上、当園ではこれらの書面を発行することができませんので、ご了承ください。商品価格のみを記載する簡易な領収書は、店頭にもご用意しておりますので、必要であればご用命ください。

2026-08-05 12:57:00

営業電話などへの対応について

最近ちょっとひどいのが来ていますので、敢えてこの場に書いておきます。

なお、一般のお客様には全く関係のないことですので、あらかじめお断りいたします。

 

 

当ホームページを見て、各種企業から営業の電話・メール、問い合わせフォームによるご連絡をいただくことがありますが、

 

営業電話については、営業電話と分かった時点で通話を切り、ただちにブロックします。

すでにブロックした電話番号は100近くあります。

 

メール、問い合わせフォームからの連絡については、1回目についてはお返事いたしますが、同一企業から同一案件での2回以上のご連絡はお断りいたします。

メール・問い合わせフォームの文面については証拠として保存しています。

 

特定商取引法違反(不動産・建築関係では宅建業法違反)に係る事例については、しかるべく通報いたします。

もちろん、営業電話・メール、問い合わせフォームによるご連絡で成約に至ったものは、これまで1つもありません。

 

なお、当園業務である農産物販売についてのご質問など、お客様からのご連絡については、誠意をもって対応しております。

1