インフォメーション

2021-09-07 09:57:00

ブドウ販売 今後の見込み

本年度のブドウ販売は、おそらく9月8日か9日で終了となる見込みです。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

★★★2021・9・10追記★★★

本日をもって本年度ブドウの販売を終了しました。

ありがとうございました。

2021-09-04 09:50:00

9月4日営業しています

本日9月4日、小雨ですが、ブドウ販売しております。

昨日と一昨日は休みましたが、今朝は降っていませんでしたので、収穫して来ました。9時過ぎて霧雨になっていますが、作業場の中で販売しています。どうぞご来園ください。

2021-09-03 07:18:00

9月3日休業します

本日9月9日(木)は、雨天のため休業いたします。

あしからずご了承ください。

 

なおブドウ販売は、明日少しだけ販売して本年度終了となります。その後はしばらく端境期となります。

2021-08-29 21:54:00

本年度ブドウの販売状況

本年度(2021年度)のブドウ販売を始めています。

水曜日からでしたので今日で5日間になります。

 

全体で約2500房作っておりますが、そのうち1600房以上の販売が終了しています。

特に初日には約580房を完売しました。当初、取りすぎたかなとも思いましたが、初日を狙って来られるお客様が思いの他多く、当方としてもびっくりしました。宅配便は88ケース発送し、当園の最高記録を大幅に更新しました。

 

おそらく、あと1週間程度ですべての販売が終わる見通しです。

今週中ごろには雨の予報があり、天候によっては1日休業するかもしれませんが、いずれにしても来週末あたりには販売が終わっていると思います。

 

品種としては、藤稔・雄宝の販売は終了しています。

現在は、紅伊豆、高尾、ブラックビート、ハニービーナス、銀嶺です。

 

本年は、道路沿いの直売所(棚)に商品を置かず、作業場内で販売させていただいています。

昨年までは直売所(お持ち帰り用)と作業所内(宅配)の2か所での販売になり、当方もアチコチ行ったり来たりで大変だったため、作業所内に集約させていただいた形です。

チョットだけ見させてほしいというお客様もおられようとは思いますが、ご遠慮なく、お入りになってください。値段だけ見てお帰りになる方もおられますが、それはそれで結構です。

なお、多くのお客様が重なった場合には、恐縮ですが順番をお作りいただくよう、お願いいたします。このご時勢ですのでご配慮をお願いいたします。

 

その他、お客様へのお願い事項・注意事項については、先日書いた記事の通りですので、お読みになったうえでお越しいただければと思います。

よろしくお願いいたします。

https://goldkiwi.tokyo/info/4087117

 

 

 

 

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2021-08-29 21:15:00

農業視察・技術的相談についてのお断り

★★★2021・1・22追記★★★

本稿は2020年12月7日に書きました。しばらくの期間、トップに来るように日付を変えて表示させます。

★★★★★★

 

 

テレビに出していただいたり、またこのようなホームページをしている関係で、当園のようなところにも視察に来たいという依頼が来ることがあります。

 

私自身も数多くの所属団体の事業を通じて、多くの農家・圃場の視察をさせていただき、学ばせていただいてきました。

当然、そのような団体からのご依頼にはお応えすべきものと思っております。視察を受け入れることが、受け入れる側にとっても勉強になるとも思っています。

お世話になっている所属団体や、農業改良普及センター・農協・市役所などを通じてご紹介・ご依頼があった視察は、これまでもすべて受け入れてまいりましたし、今後も同じ考え方です。

 

しかしながら、あくまでもこれはご紹介・ご依頼があったもので、当方として受け入れるべきと考えたものです。

このところ、事前の連絡がなく、いきなり当園を見学したいと来訪されることが、複数件ありました。

当方も常に暇にしているわけではありませんので、十分な対応ができるものでもありません。

まして、名刺の1枚も差し出さないで、来訪者の方がどのような方でどこで何をされているのかも分からない状態で、〇〇について教えてほしいと言われても、何も話しようがありません。

とりわけ、農業者ではない、家庭園芸を楽しまれている方の場合は、当方とは立場が違うことをご理解ください。

 

当園への視察については、まずはお住まいの地域の農業改良普及センターまたは農協にご相談してください。

そちらの普及員さんまたは農協の指導員さんに、当方を担当する普及員さんと話をしていただき、普及員さん同士で視察の計画を立てていただければ当方としては100%お応えいたします。

家庭園芸を楽しまれている方には、視察をお受けする用意はありませんので、ご理解ください。

 

★★★2021.4.4追記★★★

マイナビ農業に関連する記事が掲載されていましたので、是非ご覧ください。

タケイファームさんが書かれた記事です。似たような思いをする方もおられるのだなあと思いました。

畑のルールは畑の主に聞け! 農家が農場見学をするときの心得 (mynavi.jp)

https://agri.mynavi.jp/2021_04_01_153383/

 

 

★★★2021.1.23追記★★★

関連しますが、電話・メールでのお問い合わせについても、ご配慮をお願いいたします。 

原則として、農業技術に関する相談については、応じません。応じられません。 

先日電話で、ホームページを見たといってキウイフルーツの剪定のやり方を聞かれた方がおられましたが、答えられるわけがありません。 

当方が、先方様の畑を見たわけでもありませんし、仮に見ていたとしても、電話で話ができるような(口で説明できるような)事柄でないことは、農家であればお判りになることでしょう。 

果樹の剪定は、畑の状態、樹の状態、枝の状態をそれぞれ見極めながら、販売状況など経営判断も含め、一つ一つを整えていくものであり、電話でやり方が説明できるようなものではありません。少なくとも、私自身はそこまでレベルは低くありません。 

地域の普及員さんや農協さんなどに指導を仰ぎながら、地域の生産者仲間とともに、技術を習得していくべきものであると考えております。

そもそも、どちらのどなた様かもお聞きしておりませんでしたが、まずはこういったところから改善していただければと存じます。

 

 

 

★★★2020.12.11追記★★★

なお、大学生の卒業論文などでの視察・見学・ヒアリングなどのご依頼は、直接のご連絡をいただければと思います(平均して、年に1件程度ご依頼があります)。

事前に、所属大学・学科・専門分野・ご指導の先生のお名前を、メールでご連絡いただければと思います。また、卒論提出後に概要・要旨などをご報告いただければ幸いです。

これまで当園に来られた学生さんは、記憶がある限りで、武蔵野美術大(建築)、法政大(生命科学)、国士館大(地理)、東洋英和女子大(保育)、東京農大(バイオビジネス)、東大大学院(都市計画)、東洋大大学院(国際地域学・留学生)、千葉大(緑地環境学)などです。

また東京学芸大(民俗学)、岐阜大(地理)、東大(都市計画)、千葉大(緑地環境学)の先生も来られました。

ちなみに私は東京農業大学のOB会活動をライフワークにしており、学生さんとは日常的に接する機会があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

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